シックなブラッククロスのロングペンダント


アイレジュエリーから初のロングペンダントの登場です。

燻した黒の光沢感と透かした模様のデザインが存在感のある大きなクロスモチーフのアクセサリーでありながらクラッシクな十字架のイメージではなく、軽やかでスタイリッシュな印象に仕上げました。

web_cruzdemodelno_DSCF0292

詳細はこちら:

http://aire-jewelry.com/Collection/Modelno/cruzdemodelno_pendant.html


room33出展-episode4「シーズンテーマ」”FANTASIC”


FANTASIC /ファンタジック (ファンタジーの造語)

出来事には物語があります。

商品にも物語があります。

その物語に心を動かされ、行ってみたいと思う、手にいれたいと思う、触れてみたいと思う。

ものではなく、心に残るもの、心の満足を得ましょう。与えましょう。

それがrooms33のシーズンコンセプト

アイレジュエリーのジュエリーは、その人それぞれが今まで生きてきた人生を通して、表面に現れる独自の雰囲気から“この人どんな素敵なストーリーを持っているんだろう。知ってみたい、もっと近づいてみたい”っとその人自身から出る他の人とはどこか違う見えない何かを感じその人の持つ物語に思いを馳せてもらえればと思いながら制作しています。

そして、一つ一つのジュエリーに今まで私が心を動かされた訪れた場所や目にした絵画や舞台、出会った印象に残っている素敵な人々、色彩、空気感をその時の情景や出来事を思い出しながら、また想像を広げながら形にしているジュエリーです。

オーディションに応募した時は、まだシーズンコンセプトは発表されていなかったのですが、先日の出展者説明会でrooms33のコンセプトFANTAISICの内容を伺いなんだか偶然なのか、必然なのか、なんだかシンクロニシティを感じてしまいました。

画像は、rooms33の招待状のデザイン。

roomsは業界関係者及び招待者(申込制)のみ入場が可能です。

招待状は申込はこちらから: http://www.roomsroom.com/to-visitor

アイレジュエリー公式サイト: http://aire-jewelry.com


30年前の婚約指輪を素敵な一粒ダイヤモンドペンダントにリフォームしました!


30年あまりほとんど使われずにいた婚約指輪。

どうにか使えるようにしたいのだけど、どうしていいのかわからない。。。というご相談を受け、シンプルな1粒のダイヤモンドペンダントにリフォームしました。

最近よくTVで取り上げられていますが、日本の昔のダイヤモンドの婚約指輪ってとても質が良いダイヤを使っているので、今インド人が日本でそんなダイヤを買いあさっているそうです。

今回ご依頼をうけてリフォームした婚約指輪のダイヤもお願いした石留め職人さんに“質のいいダイヤですねー!”って褒められました。

自分のものではないのに褒めていただいて、なんだかとてっも嬉しくなっちゃいました!

今の婚約指輪のダイヤの大きさは0.2〜0.3ctが主流なのですが、このダイヤは0.56ctと大きいこともあり、とても華やかで本当にすてきなペンダントになりました。

私もこんな綺麗なダイヤモンドほしいー!! 誰かくれないかなぁ。。。

リフォームするとリフォーム前のジュエリーの形がなくなってしまいますよね!?

大好きな人からプロポーズのシーンやお母さんが好きでずっと身につけていた風景を形が変わっても思い出せるように、アイレジュエリーではリフォーム前のジュエリーと生まれ変わったジュエリーのお写真にメッセージを添えてカードをお作りして記念にプレゼントしています。

reform_before_after

ずっとおうちの奥で眠っていた指輪が毎日気に入って身につけていただけるようなペンダントに生まれ変わって、お客様にも喜んでもらえるリフォームジュエリーのお仕事は、コレクションジュエリーを製作する楽しさとはまた一味違う悦びがあります。

世の中、断捨離ばやりですがときめかなくなったジュエリーをリフォームして、またときめくものに変身させましょう!

複数のジュエリーを一つの素敵なペンダントやリングにすることも可能です。世界に一つだけのジュエリーを作りませんか?

おうちの中で眠っているどうしたら良いかわからない思い出の指輪などがありましたら、お気軽にご相談ください。

http://aire-jewelry.com

お問い合わせは: info@aire-jewelry.com まで

 

他のリフォーム例はこちら